地域医療とデジタル技術の連携を表すイメージ
08 / SUO-OSHIMA MEDICAL DX構想

距離の壁を越え、島で安心して暮らし続けられる医療の形を探る、周防大島での実証構想です。

周防大島 地域医療DX実証プロジェクト

PROJECT IDENTITY

現在地
構想実証構想段階
活動分野
医療・AI・テクノロジー
主な地域
周防大島
相談入口
自治体・地域との連携相談

医療・AI・テクノロジー

技術のためではなく、島の安心のために。

周防大島

周防大島で暮らす方が、必要なときに医療へつながりやすい環境をどう整えるか。地域の医療関係者、自治体、技術を持つ企業とともに考える実証プロジェクトです。

遠隔での相談や情報連携など、DXが支えられる部分を見極めながら、対面医療との役割を丁寧に整理し、地域に合う形を探ります。

地域の医療課題を起点に、デジタル技術を人の安心へつなげる方法を検討します。

PROJECT PERSPECTIVES

この活動で大切にすること

考え方と、目指す動き。
01

地域課題から始める

技術ありきにせず、島で暮らす方と医療現場の課題を確認します。

02

距離を越えてつなぐ

移動や地理的条件を補う、安心できる連携方法を検討します。

03

実証から確かめる

安全性と実用性を重視し、小さく確かめながら地域に合う形を探ります。

JOIN / PARTNER / CONSULT

このプロジェクトと、
つながれる方へ。

完成した取り組みに参加するだけでなく、構想や現在の活動を一緒に育てるご相談も受け付けています。

01

地域・行政関係者

島で暮らす方の課題と既存の支援体制を起点に、実証の必要性を整理します。

02

医療・保健関係者

対面医療との役割分担、安全性、運用負荷を確認しながら検討します。

03

通信・AI・技術企業

地域課題に適合する技術と、実証を支える運用体制の連携を相談します。

CONTACT CATEGORY自治体・地域との連携相談
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周防大島 地域医療DX実証プロジェクト

WHERE WE ARE NOW

実証構想段階

実施体制、対象、方法、時期は検討中です。医療行為や診療を提供するページではありません。地域・医療・技術の連携相談を受け付けています。

SUO-OSHIMA MEDICAL DX

次の一歩を、一緒につくりませんか。

自治体・地域との連携相談を受け付けています。内容をご確認のうえ、公式お問い合わせフォームからお送りください。